完全習熟機能ソフトで750点突破を短期実現
必要性が高まる注目のTOEICテストを完全マスター
最近では、外資系企業はもちろん日本の企業でも海外とのビジネスの広がりや、インターネット等の利用の増大に伴い、英語でのコミュニケーションの 必要性がますます高まってきています。また、英語を第二公用語としようとする動きもあり、こうした状況を反映して、TOEICテストに対する企業の注目も 一段とあつく、現に役職への昇格にはTOEICテストの一定のスコアを獲得することを条件とする企業も出現しています。
このように、TOEICテストの受験者も増える傾向にあり、試験の回数も8回と増加しています。そこで当社では、過去の問題と傾向を徹底分析し、 750点以上を取るために必要な単熟語、リスニング対策、文法、長文読解用の完全習熟ソフトを開発しました。このTLTソフトで学習すれば、英語がニガ テ・得意にかかわらず、誰でもTOEICテスト750点以上を獲得できます。
新テストとは
現状のテスト形式の一部が2006年5月から変更されました。リスニングパート1の写真描写問題が20問から10問に減り、パート4の説明文問題 は20問から30問に増大しました。米国・英国・カナダ・オーストラリア(ニュージーランドを含む)の発音で出題されます。リーディングセクションでは、 誤文訂正問題が廃止され、新しく長文穴埋め問題12問が出題されます。長文読解問題は40問から48問に増大され、その内の20問は2つの文書を読解する 形式となります。
短時間で着実に750点以上の実力へ
TOEICテストで問われる英語力は大変苦手なことばかりです。リスニングは文字で見ればばかばかしいほど簡単な文章ですが、ネイティブの発音に慣れて いない人は、最初は手も足も出ません。990点の内495点がリスニングです。とにかく、リスニングを基礎の基礎から「条件反射」のように反応できるよう になるまで、徹底的に演習して、「リスニングなら自信満々」というくらい練習を重ねます。少なくとも、最低でリスニング配点495点中400点は取れる 「英語が聞き取れる耳」ができあがります。ここまでくれば他の問題群は文法と読解です。文法は、出題されるものは既に固定されていてそれらの問題を瞬間的 に応えられるように訓練し満点が取れるように、問題選択とトレーニング方法を完備しております。
TOEICテストのリーディング(長文読解)は、速読力が決め手です。時間切れになって得点できない人が多くいます。英文を頭から読んで理解して いく訓練が必要です。たとえば、関係代名詞が文中にあってもその後ろから訳すようなことがあれば、TOEICテストでは得点できません。TLTソフトで は、文頭からどんどん速読していく訓練を、徹底的にトレーニングするので、TOEICテストのみならず英文のテロップや英字新聞も、日本語のようにさっと 読むことができるようになります。
また英語は単語力です。TLTソフトではまずTOEICテストに出る単語を徹底的に身につけながら、スパイラル方式での学習を進めます。現在、 450点未満であってもTLTソフト習熟後のTOEICテストでは、800点は十分突破できると確信しています。
現在の学力別に、3コースから選べます
現在の学力別に、TOEICテスト750点突破を保証する3コースをご用意しています。
| 基礎+中級+上級セットコース | :中学3年生、初学者から可能 |
| 中級+上級セットコース | :TOEICテスト 450点以上から推奨 |
| 上級コース | :TOEICテスト 570点以上から推奨 |
- 基礎コース…中学3年生から可能です。日本人がいちばんニガテなリスニングを中心に徹底的に基礎演習しま す。現状スコア400点くらいならこの基礎TOEICの習熟で、スコア600点くらいまで飛躍することもあります。
- 中級コース…現状スコアが450点以上が条件です。単語、熟語の力をつけてリスニング、標準文法、速読読 解に慣れ600点以上を確実に突破するコースです。
- 上級コース…スコア600点程度の能力がある方に最適のプログラムです。基礎的な部分を省き、短時間で、 一気に800点を突破できる最速コースです。